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多点温度管理システムの機能・構造
多点温度管理・監視システムの機能概要


パソコンと多重伝送、温度センサの組合せによりあらゆる範囲の温度計測、温度監視と長期間の温度記録が可能になります。特に-40℃〜+80℃の範囲であれば高価な変換器等が不要で多点の温度管理がローコストでできます。
またセンサの選択により0.1℃の高精度な温度計測や250℃,1200℃の高温計測も手軽に可能となります。


種別
汎用サーミスタタイプ
アナログ入力タイプ
高温サーミスタタイプ
精密サーミスタタイプ
構成
 汎用センサ+入力ユニット
 市販センサ+変換器+入力ユニット
 高温用センサ+入力ユニット
精密センサ+入力ユニット
温度範囲
-40℃〜+80℃
-100℃〜+1000℃
0℃〜250℃
-20℃〜100℃
精度
25℃±0.3℃
±0.5℃,±2.5℃当各種
 100℃±0.8℃
0℃〜70℃±0.1℃
特徴
 ローコストで高精度
 種類豊富、変換器必要、高い
 高温がローコストで計測可能
広範囲が高精度
用途
省エネ、室温、高低温熱機器管理、冷媒圧力間接計測
各種
炉材劣化、軸受け過熱管理、蒸気圧力間接計測
精密空調、高精度機器管理